鶴岡市議会議員の齋藤 久です。どうぞヨロシク。
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感謝
新鶴岡市の初めてのオープン選挙で、
市議として2回目の当選を飾らせていただきました。
心より感謝申し上げます。
沿道でいただいた「どうが、頑張ってくれの」
の声を忘れず、
市民生活、産業、文化の発展のため全力で頑張ります。
今後とも温かいご指導ご支援を賜りますよう
お願い申し上げます。

# by saitou-hisasi | 2009-10-19 03:46
頑張ります。
『 みんなの声と力が集まれば、
        鶴岡の未来はもっと輝きます 』

地域を活性化すること、
子どもやお年寄りが安心できること、
そして何より
鶴岡で暮らす人たちの明日を支えること。
齋藤久は頑張ります。
市民の生活、産業、文化を発展させるため、
一つひとつの政策に全力で取り組んでいきます。
みなさまの温かく大きなご支援を
よろしくお願い申し上げます。

# by saitou-hisasi | 2009-09-16 04:26
齋藤久の新事務所を開設しました。
齋藤久の新しい事務所ができました。
場所は鶴岡市宝徳字北田16、
電話0235-64-5612、ファックス0235-64-5619です。
宝徳町内会の北側にある、鶴岡飲料株式会社藤島事業部の大きな施設をお借りいたしました。
お気楽にお立ち寄りください。
お待ちしています。

# by saitou-hisasi | 2009-09-16 04:08
本保初代観光庁長官の講演会、懇談会に出席
11月6日に「国際観光と庄内」のテーマによる
初代観光長官本保芳明氏の講演を拝聴した。
『2003年に512万人だった外国人観光客は、
昨年835万人になった。
それを2020年には2,000万人にしたい。
そのためには、リピーターを増やすこと。
増えれば地方に行く。
交流人口を増やして地域を活性化しなければならせない。
1.4兆円の観光収入が4.3兆円にもなる。
しかし、まだ受け入れ体制が不十分。
庄内は大きな可能性を持っている。
いかに力を寄せ集めて努力するかにかかっている。
今がチャンス』と語った。

# by saitou-hisasi | 2008-11-08 09:40
湯の浜温泉で県市議会議長会の定期総会 開催
11月5日に
山形県内の13市議会の正副議長と
議会事務局職員ら約50人が出席して
第120回定期総会が開会された。
協議では、鶴岡市の合併支援や羽越本線の高速化など
県、国に対する21項目の要望項目など決めた。
さらに「地方への権限委譲について」
市議会議長会の対応を確認。
総会終了後は、湯の浜温泉の紹介や
今、話題のオワンクラゲのいる加茂水族館を視察。
翌日には、ラムサール条約登録の
大山の上池、下池を見学していただいた。

# by saitou-hisasi | 2008-11-08 09:14
県・市町村行政懇談会に出席
10月31日県庁2階講堂で、齋藤知事はじめ県幹部から
平成21年度県政運営の基本方向や市町村関連施策等について
説明があった。
国と県で協議を進めている国道や一級河川の権限委譲については、
具体的に知事から
国道112号田麦俣~文下間81㎞等や赤川が移管候補であると説明。
富塚市長はじめ酒田市長、遊佐町長ら首長側から
「地方分権改革の推進は認めながらも、
国の役割分担が明確でない。
必要とする技術、人材や財源の担保が不透明な中での移管は、
住民の安心確保はむずかしいので慎重に」
などの発言が相次いだ。

# by saitou-hisasi | 2008-11-01 07:03
議会だより編集委員会で愛知県に視察研修
10月23日に人口412,141人の豊田市と、
24日に人口35,596人の幸田町に「議会だよりの編集について」
同じテーマで研修を行ってきた。
発行部数155,000部の豊田市は、
作成委託業者が一般質問や審議結果を概ね作成し
細かな部分を事務局の担当で作成。
一般質問の質問、答弁の要約は、内容の選定だけが議員に。
1色刷りで印刷製本費が年額2,090万円。
作成委託に414万円。
一方11,500部発行の幸田町は、
各常任委員会からの互選により選出された編集委員が、
答弁原稿の執筆等編集のほとんどを担当。
一般質問も議員1人当たり1頁で、全頁カラー印刷。
鶴岡市は48,500部を年4回発行。
2色刷りで印刷は年額約478万円、配布委託に10万円掛かっている。
総括と一般質問は、質問した議員が答弁も含めて執筆して、
事務局職員が編集を担当している。
編集委員は全内容の確認が主たる作業。
旧藤島町議会広報編集委員長の経験から、
豊かな自動車産業に支えられる豊田市と
議会広報にかける意気込みの幸田町、
両極端にある議会だよりの編集方法が理解できた。
今後、さらに市民に親しみやすく分かりやすく読んでもらえる
「つるおか市議会だより」を発行できるよう努めていく。

# by saitou-hisasi | 2008-10-26 07:16
鶴岡市議会の議員定数について記者会見
10月20日 議員定数について報道機関に発表。
会派代表者会議で、次期市議会議員選挙の定数は「34」とすることを、
全会一致で確認したと経過を説明した。
酒田市の議員数30人は議員一人当たり人口が3,819人に対し、
鶴岡市の34人は、4,131人になる。
面積は酒田市の議員一人当たり20.1k㎡に対し、
鶴岡市は38.6k㎡。

# by saitou-hisasi | 2008-10-21 03:12
鶴岡藤島間道路の建設促進について要望
10月18日に地元鶴岡で、
加藤紘一代議士に藤島バイパスの建設促進の要望を行った。
出席したのは、藤島地区選出の市議団新政クラブの3名。
かねてから国道345号と鶴岡市文下地内の国道7号交差点を結ぶ道路の建設が強く要望されていたもので、この日の要望の説明に加藤代議士も強力に支援を約束してくれた。
この道路は庄内空港、日沿道のアクセス道路として庄内だけでなく、最上地方からも交流強化の観点から期待をされているもの。
加藤代議士は「国道間の取り付け道路として、国交省幹部に要請しておく。地元の盛り上がりもしっかり頼む」と話された。

# by saitou-hisasi | 2008-10-20 08:56
鹿児島県曽於市長 鶴岡市訪問
戊辰の役が縁で旧大隅町(現鹿児島県曽於市)と旧温海町は、
平成8年から交流が始まり、これまで民間交流など経て、
「友好都市姉妹盟約」を締結していた。
このたび、戊辰の役から140周年を迎えるにあたり
「友好の証」記念碑建立除幕式などの記念事業を行うため
10月17日に市役所を表敬訪問したもの。
3階庁議室で、池田曽於市長や大隈町あつみ会会長ら
6名の代表と歓迎のあいさつ、記念品の贈呈の後、歓談した。
議会を代表しての出席。

# by saitou-hisasi | 2008-10-18 04:51
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